| 2011/03/03 |
 製品名変更のお知らせ RFM分析ソフト「集客アップSale」の製品名を 「顧客来店動向分析(RFM分析)」に変更致しました事をお伝えいたします。 価格もお買い求めやすくなりました Vecterの紹介ページ |
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| 2011/01/22 |
 「食の安全と安心」を研究 日本料理の職人 中川藤義氏の紹介ページの追加 |
| 2011/01/01 |
 新年明けましておめでとうございます。 より一層の技術を磨き、皆さまの問題解決のご支援に取り組んでまいります。 本年もご愛顧を賜りますようお願いいたします。 本年も皆さまにとって幸多き年になりますよう祈念いたします。 |
| 2010/12/14 |
 ホームページをリニューアルしました。 |
| 2010/10/16 |
 「集客アップSale」がVECTORからダウンロードできるようになりました。 お試し版が無料にて利用できます。 VECTORのソフトライブラリー→ビジネス→顧客管理(URLを後述)にあります。 お客様の来店リズムをつかんで、集客力をアップしましょう。その結果、売上のアップに繋がります。 一般的な顧客管理とは異なり、お客様の来店リズム(頻度)を分析して、新規来店顧客の固定客化、 固定客の来店頻度アッププロモーション、店離れ(来店頻度低下)顧客へのカムバックプロモーション、 来店予想顧客に対するタイムリーなプロモーションなどを行うことが可能となります。 ダイナミックな分析手法を採用していますので、的確なターゲッティングにより、 客数アップによる売上目標の達成を支援します。 既に、美容室、理髪店、飲食店でご利用いただいております。詳しくは、後述の提案書をご覧ください。 |
| 2010/9/13 |
 顧客来店(購買)分析システムの販売開始 美容室、理髪店、エステサロン、整骨院、居酒屋など個人顧客の来店(購買)実績を基に、 RFM分析の手法を使って、新規顧客の固定客化、既存顧客の店離れ防止、来店リズムによる 来店予測などにより店舗の集客力アップを支援します。 EXCELを利用したシステムですのでお気軽に導入できます。 入力も日々の個人別来店実績(日付、顧客、金額など)を入力するだけですので負担も軽いです。 名称は「集客アップSale」と名づけました。 オリジナルのシステム化やデータ入力サービスもご相談をお受けできますのでお気軽にご相談ください。 お問い合わせは本HPの「お問い合わせ」からお願いいたします。 |
| 2009/11/11 |
 よかもん市場 福岡県が構築・運営している「よかもん市場」(ネットショップ)の活性化を目的に入会されているショップを訪問し、 ショップの立上、売上の拡大、運営上の課題など様々なご相談に応じていくことになりました。 地域の活性化のために支援してまいります。 |
| 2009/04/01 |
 自治体総合窓口の研究 新事業年度が始まりました。 昨年度は民間企業のBPR手法を自治体の総合窓口システムに摘要し、 当初予定していた研究成果を出すことができました。 まだまだ研究を掘り下げる課題が残っておりますが、 個々の自治体様との関係の中で成長させていければと願っています。 今年度もご指導ならびにご鞭撻をお願い申し上げます。 |
| 「食の安全と安心」を研究  日本料理の職人  中川藤義氏  詳しくはこちら |
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「RFM分析」
を活用した、来店(購買)頻度分析で
「客数」
や
「売上」アップ
を支援するソフトを開発しました。 顧客来店動向分析-提案書(PDF:272KB) 顧客来店動向分析-説明書(PDF:457KB) 顧客来店動向分析(RFM分析) (Vector) EXCEL(VBA)をベースに作成していますので、理髪店、美容室、エステサロンなどの店舗を運営されている店長さんやオーナーさんに最適です。 日々の来店(売上)データ(日付、顧客、人数、金額)を入力するだけで、簡単に利用できます。
このRFMの3つの切り口から来店(購買)データを分析します。 分析結果から ・「来店頻度が低下して最近来てくれなくなった顧客」 ・「新規に来店したまま2回目以降の来店のない顧客」 ・「近々来店してくれそうな顧客」などが簡単にわかります。 この分析結果を利用して、タイミングよく顧客に対する販売促進を行うことが可能となります。 DMやテレフォンコールなども的を得て行うことができますので販促コストも適正化できます。 また、売上高(M)と来店回数(F)のマトリクスによるABC分析も行うことができます。 「売上の貢献度の高い顧客(Aランク)」 「来店回数の多い顧客(Aランク)」 の顧客が誰なのか一瞬でわかります。 ソフトの名称は「集客アップSale」です。 Windows xp/7などEXCEL2003/7で動作確認済みです。 是非、「データ活用による店舗運営」により競争他店との差別化を図って、業績拡大を図ってください。 店舗活性化のご支援や本格的なシステム化などについてもお気軽にご相談ください。 以下より、カタログと説明書がダウンロードできます。 顧客来店動向分析-提案書(PDF:272KB) 顧客来店動向分析-説明書(PDF:457KB) 顧客来店動向分析(RFM分析) (Vector)
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「一気通貫型会計システム」、解るようで解りにくい用語を使ってしまいました。 ビジネスシステムにおける業務プロセスの流れに着目してみますと、その流れに沿って様々な情報が流れていることに気づかれると思います。 例えば、お客様からの受注情報があり、この受注情報に基づき在庫の引当を行う。 引当を完了した受注情報は更に出荷指示情報として物流部門へ伝達されます。 その出荷指示情報に従って商品をピッキングし出荷の準備を終えお客様向けへと出荷されます。 これが出荷実績情報となり出荷基準での売上を行う場合であれば出荷実績情報が売掛/売上のための情報として利用され、やがて到来する請求情報として利用される。 その請求情報は回収(入金)のための予定情報として利用されるとともに回収消し込みに利用されます。 このように、受注から始まったお客様の要求情報は、お客様の要求に対して的確なサービスを行ために利用され、その債権が回収されてはじめてひとつの取引が完結することになります。 業務のプロセス(流れ)をスムースに実施していくためには、この業務の流れに沿って関係する工程(部門)へ タイムリーに情報を伝達する仕組みを構築することにより、業務プロセスがスピード・業務品質・コストの面で劇的に改善されます。 更には、これらの業務プロセスの過程で発生した情報を基に制度会計および管理会計用の仕訳データを自動生成することで経理業務の日常的事務作業が激減します。 これらの仕訳も、各業務で発生した取引データから仕訳を行いますので、「発生主義」による会計システムへと生まれ変わります。 従って、日々の現場での取引がそのまま制度会計および管理会計へ直結(一気通貫)しますので、常に最新の損益や貸借勘定の状況監視が可能となります。 同様の効果を狙ったものとして、大手システムベンダーにはERPパッケージがあります。 しかしながら、会計中心のシステムになっているために、きめ細かい現場作業を支援するには「かゆいところに手が届かない」また、「コストも高く手が届かない」という声もよき聞きます。 そこで生まれたのが「一気通貫型会計システム」です。 既に導入済みの販売や製造システムなどと連係(有効活用)して、ローコストによる会計システムの問題解決にお応えすることが可能となりました。 販売、調達、生産、経費、工事など様々な業務プロセスと連係が可能です。 特に、経費プロセスの合理化は手付かずの状態で、会計システムを利用し人海戦術で業務を行っているケースであれば特に効果的です。それにより、経理部門をはじめとする間接業務の部門の方々は、今までできなかった業務へと「質の転換を図ることが可能」となります(増力化)。 今一度、皆様の状況を確認してみては如何でしょうか? 経費プロセスも立派な基幹業務であることに気づかれると思います。 例で見ていただいた各プロセスには、「データ連携」「装備すべき情報項目」「業務品質保証技術」「業務生産性向上」「人的作業の極小化」「業務処理の自動化」「業務プロセスの削減」「マネジメントの要素」「日次決算」「データの同期保証」など、ビジネスプロセスの全体最適化(再設計)を進める上で必要なノウハウがあります。 パッケージを導入するだけでは、最適化は不可能です。自らの企業文化や運営環境および外部環境(取引先など)との制約を認識し、あるいは抜本的に変革して取り組んでいくかが重要なポイントとなります。 日常的にかかる間接コスト(間接人件費等)を安く、業務品質を高く維持し、内部統制などリスクヘッジもされ、お客様の満足する要求レベルを保証する基盤を作ることが業務プロセスの全体最適化です。 一気通貫型会計システムは、BPRの思想に基づいたシステムとなっています。 業務プロセスの全体最適化や一気通貫型会計システムに興味がございましたら、お問合せからご連絡下さい。 |









